rssとかatomというフィードは本来ブログにしかついてないと思っていました。所がどっこい、頭のいい人がちゃんとホームページにも付けられるツールを作ってくださいました。
その方じきじきの説明を読んだ方が、わたしがかくよりず〜〜〜っとわかりいいのでリンクだけを記載して今回の記事はお開きにします。手抜きですみませ--ん。
http://allabout.co.jp/internet/hpcreate/closeup/CU20051111A/
その方じきじきの説明を読んだ方が、わたしがかくよりず〜〜〜っとわかりいいのでリンクだけを記載して今回の記事はお開きにします。手抜きですみませ--ん。
http://allabout.co.jp/internet/hpcreate/closeup/CU20051111A/
ビデオファイルが読み込めない、もしくは読み込んでも再生できない場合の対処についてです。
私が40MBほどのAVIファイル(AVI師か読み込めません)で試しても、動画は読み込んだのですが、再生を押しても絵は止まったままでした。
ある記事を読んだら、ビデオファイルの大きさ(容量)を小さくすれば可能だという事が書いてありましたが、実際に試していません。
ビデオファイルはあきらめて、音声ファイルで字幕付けの作業をします。
sabbuの場合読み込める音声ファイルはWAVE形式のみですので変換しなければなりません。
元のDVDから音声のみを取りださなければなりません。音声と映像の分離にはPGCDEMUXを使います。PGCDEMUXで検索すればダウンロード元や使い方の説明が出てきまのでここでは省略いたします。
PGCDEMAX画面
PGCDEMUXで音声を分離したら、EcoDecoTooLでWAVE形式に変換します。

これもEcoDecoTooLで検索すればダウンロードや使い方が載っていますが一例を載せておきます。
ダウンロード
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se445019.html
これで、sabbuで読み込める音声ファイルができます。
私が40MBほどのAVIファイル(AVI師か読み込めません)で試しても、動画は読み込んだのですが、再生を押しても絵は止まったままでした。
ある記事を読んだら、ビデオファイルの大きさ(容量)を小さくすれば可能だという事が書いてありましたが、実際に試していません。
ビデオファイルはあきらめて、音声ファイルで字幕付けの作業をします。
sabbuの場合読み込める音声ファイルはWAVE形式のみですので変換しなければなりません。
元のDVDから音声のみを取りださなければなりません。音声と映像の分離にはPGCDEMUXを使います。PGCDEMUXで検索すればダウンロード元や使い方の説明が出てきまのでここでは省略いたします。
PGCDEMAX画面PGCDEMUXで音声を分離したら、EcoDecoTooLでWAVE形式に変換します。

これもEcoDecoTooLで検索すればダウンロードや使い方が載っていますが一例を載せておきます。
ダウンロード
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se445019.html
これで、sabbuで読み込める音声ファイルができます。
字幕を付けるソフトのsabbuは、便利です。欠点もいろいろあるのですが、私が使ってみたところでは、一番、楽に字幕をうつ事ができました。
欠点・・・しょっちゅうフリーズする
欠点・・・改行コードが入れられない
欠点・・・出力したファイルをそのまんまVirtualDubで読み込むと文字化けする
欠点・・・ビデオファイルAVIを読み込ませても反応しない
利点・・・勝手に字幕区間を区切ってくれる
利点・・・音声の波形を見ながら字幕を入れられる
利点・・・余計な機能がなく、覚えるのが楽
ネット上での評判は良くないようですが、いったん使いこなせば、これほど楽で楽しいソフトもありません。
いつフリーズしてもいいように、こまめに保存しています。
subbuで検索しても、ほんのわずかしか記事がないのは残念です。
欠点・・・しょっちゅうフリーズする
欠点・・・改行コードが入れられない
欠点・・・出力したファイルをそのまんまVirtualDubで読み込むと文字化けする
欠点・・・ビデオファイルAVIを読み込ませても反応しない
利点・・・勝手に字幕区間を区切ってくれる
利点・・・音声の波形を見ながら字幕を入れられる
利点・・・余計な機能がなく、覚えるのが楽
ネット上での評判は良くないようですが、いったん使いこなせば、これほど楽で楽しいソフトもありません。
いつフリーズしてもいいように、こまめに保存しています。
subbuで検索しても、ほんのわずかしか記事がないのは残念です。
sabbuは字幕を作るソフトです。しかし、作った字幕ファイルをVirtualDubで読み込むとなぜか文字化けします。
これを修正するには、TeraPadを使用します。
TeraPadは無料のテキストエディタです。
TeraPadで作った字幕ファイルを読み込ませます。つまりSabbuで作った.srtファイルや.ssaファイルをいったんTaraPadに読み込ませるのです。
TearaPadで「ファイルを開く」をした場合、最初は字幕ファイルは表示されませんので、下のファイルの種類から、「すべてのファイル」を指定します。

そうすると、字幕ファイルの.srtや.ssaも表示されるようになります。そしてファイルを開きます。
その後が肝心です。
TeraPadのメニュー「ファイル」より「文字/改行コード指定保存」をクリックします。

そして、出てきた子画面(写真下)の文字コード欄を「SHIFT-JIS」にして「OK」をクリックします。このとき、初期設定では上書き保存になっているのですが、「名前を付けて保存」のラジオボタンを押して別名で保存することもできます。

上の画像は、「上書き保存」の時
「名前を付けて保存」の時は下の画像

名前を付けて保存にした方が、後からまたsabbuで編集するときに楽ですね。
これで、VirtualDubでちゃんと日本語として表示することができます。
TearPadのダウンロードは窓の杜やVecter(ベクター)で行っていただけます。
これを修正するには、TeraPadを使用します。
TeraPadは無料のテキストエディタです。
TeraPadで作った字幕ファイルを読み込ませます。つまりSabbuで作った.srtファイルや.ssaファイルをいったんTaraPadに読み込ませるのです。
TearaPadで「ファイルを開く」をした場合、最初は字幕ファイルは表示されませんので、下のファイルの種類から、「すべてのファイル」を指定します。

そうすると、字幕ファイルの.srtや.ssaも表示されるようになります。そしてファイルを開きます。
その後が肝心です。
TeraPadのメニュー「ファイル」より「文字/改行コード指定保存」をクリックします。

そして、出てきた子画面(写真下)の文字コード欄を「SHIFT-JIS」にして「OK」をクリックします。このとき、初期設定では上書き保存になっているのですが、「名前を付けて保存」のラジオボタンを押して別名で保存することもできます。

上の画像は、「上書き保存」の時
「名前を付けて保存」の時は下の画像

名前を付けて保存にした方が、後からまたsabbuで編集するときに楽ですね。
これで、VirtualDubでちゃんと日本語として表示することができます。
TearPadのダウンロードは窓の杜やVecter(ベクター)で行っていただけます。
DVDに字幕を付けるために、IFO UPDATEでVTS_01_0.IFOをアップデートしようとしたときに
"The original IFO's PGC area is not large enough to hold the new PGC"
というエラーが出て作業がストップしました。
どうやら、原因は、IFO EDITで映像、音声、字幕、チャプターを合成する時にあるようでした。
特にチャプター情報が正確に伝わっていなかったようです。チャプター情報のファイル(Celltimes.txt)にはチャプターが8つあったのですが、オリジナルのチャプター情報は一つだったようです。そのために他の7つのチャプター情報の格納場所がなかったためにおきたエラーのようです。
解決策として、チャプター情報の所は空欄にして(Celltimes.txtを読み込ませずに)IFO EDITで合成してその後問題が起きたIFO UPDATEでアップデートしたらエラーは出ませんでした。
"The original IFO's PGC area is not large enough to hold the new PGC"のエラーは、私のケースでは、IFO EDITにチャプター情報のファイルであるCelltimes.txtをセットしないで空欄にした事で解決しました。
"The original IFO's PGC area is not large enough to hold the new PGC"
というエラーが出て作業がストップしました。
どうやら、原因は、IFO EDITで映像、音声、字幕、チャプターを合成する時にあるようでした。
特にチャプター情報が正確に伝わっていなかったようです。チャプター情報のファイル(Celltimes.txt)にはチャプターが8つあったのですが、オリジナルのチャプター情報は一つだったようです。そのために他の7つのチャプター情報の格納場所がなかったためにおきたエラーのようです。
解決策として、チャプター情報の所は空欄にして(Celltimes.txtを読み込ませずに)IFO EDITで合成してその後問題が起きたIFO UPDATEでアップデートしたらエラーは出ませんでした。
"The original IFO's PGC area is not large enough to hold the new PGC"のエラーは、私のケースでは、IFO EDITにチャプター情報のファイルであるCelltimes.txtをセットしないで空欄にした事で解決しました。




